海鮮暗黒大王烏賊

ケツに火が付く

朝九時に大学に到着して夜九時に大学を出る大王烏賊です。

おかげで、お家に帰ってもゲームする時間があまりありません。

メシ食って、風呂入って寝る時間になっております。

ゆえにスパロボが一向に進みません。

なのでストレス溜まりまくり。

「ファッ○」「クソ」を人に聞こえる声の大きさでついうっかり喋っちゃう。

そんで挙句に、「今時文系の大学のやつらは遊んでんよな〜」

「えっ、マジで!」

「だって、文系行った俺のダチは就職決まったから遊んでるぜ」

「この前、電話でダチと話した時に、

「今何してんの?」

「大学」

「はぁ?この時期に大学なんて行ってんの?(笑)」

って言ってたぜ。」



「日本なんて滅べばいいのに」

といった会話を研究室の皆(みな)で話しておったそうな。

なお、この時に大王烏賊と会話しているのはおふざけ二等兵だ。

彼にはロクな友達がいないに違いない。

こんな研究生活を続けているため、ある日、大王烏賊にある重大な

変化が起きた。それは便所に入った時に起きた。

ブツが赤い。


切れた。俺の何か・・・重大なケツの何かが・・・


ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイドバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ

ヤベーよ。まさに、コンディション・レッドだよ。

赤えんだよ。

椅子に座ってる時間が長すぎんだよ。

唐突に 要は皮一枚 恐怖によっても人は死ぬのだ

シグルイなフレーズが出てくるあたりまだ余裕がありますが、

この先、症状が悪化するようであれば大王烏賊は、専門の行く事が

ためらわれる病院
に行かなければならない。

それだけは避けたい。なんとしても避けたい。


足が折れれば接骨院に行こう。


腕がもげれば義手大砲でもサイコガンでも取り付けよう。


銃創でも刀傷でも耐えて見せよう。


だが肛門科は無理だ。


  1. 2007/01/25(木) 01:03:36|
  2. その他
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大王烏賊

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